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夫婦が結婚後もラブラブでいる為に

結婚式を挙げたばかりの花婿、花嫁さんは、幸せいっぱいですね。
やっとこの日を迎えたという喜びと、これからずっとこの人と一緒に歩んでいくのだという将来への希望に満ちていることでしょう。
しかし、年月というものは残酷なもので、長い夫婦生活の中では相手に対しての不満が溜まったり、興味が薄れてしまったりということもあるでしょう。

 

それらを乗り越えて、何時までもラブラブでいるにはどうしたらよいか、考えてみたいと思います。

 

 

結婚後の変化について女性が感じること

結婚して3年目が危機だという説がありました。
今では1年か3ケ月かもしれませんね。
殆どの夫婦は多少のことがあってもすぐ離婚とはならないと思いますが、統計的に見ても離婚は年々多くなっているので、実際に離婚は増えているのでしょう。

 

まず結婚して妻が一番感じるのは「相手が変わった」ということです。
夫が変わったと感じる妻は、今迄知らなかった面を見るということも含まれますが、その他に結婚するまでは何を置いても自分と会うことを優先していたのに、休みの日も家にいない、とか、帰りが前より遅くなり、自分より仕事を優先しているといった不満が多いようです。

 

しかし、これは仕方のないことなのです。
働いていた女性はわかると思いますが、締め切りはあるわ、仕事は山積みだわの時、さっさと帰る訳には行きません。
他の人との関係もありますが、結局仕事を放りだして早く帰れば、後で自分の首を閉めることになるからです。

 

 

ラブラブでいる為には

女性は男性といつでも一緒にいたいと思って結婚します。
でも、男性は結婚すると、腰を据えて仕事に励むようになります。
そこを忘れないようにしましょう。

 

そして、妻の方は夫によくする、つまり尽くすことを知っている人程幸せになれます。
大好きなあなたの夫ですから、まず何より夫の体調や気持ちを優先して考えて上げましょう。

 

結婚したら、妻は「夫が〇〇してくれない」は禁物です。
妻が夫に良くすれば、夫もそれに応えてくれるはずです。
そういう人を選んだはずです。

 

しかも不満を心の中に溜めていくのはもっといけません。
真面目に、出来れば甘えたような感じで不満があれば夫に話し、自分の気持ちを分かってもらいましょう。
元々男性は女性ほど気が利きませんから、何十年連れ添っても、妻は夫の気持ちが手に取るようにわかりますが、夫の方はなかなかそうはいきません。

 

ですから、不満だけでなく、尽くしたことについても「今日はあなたの好きな物を作ったのよ」とか「あなたの座るクッションがへたってきたから新しいのに変えてあげたよ」というように、自分がしてあげたことを笑顔でアピールしましょう。

 

スキンシップもセックスも大切

ちょっとしたスキンシップも大切です。
夫からは勿論、妻もテレビを見ながら夫に寄りかかったり、外を歩く時は手を繋ぎましょう。

 

セックスレスの夫婦が増えていて、悩む女性が増えているようですが、普段からスキンシップを多めにしたり、セックスについても急に回数が減った場合などは、どうして?と聞くことも大事です。

 

日本女性はなかなかこういう話は出来ないと思いますが、夫婦生活ではとても大切なことです。
家の中でセクシーな格好をして夫の気を引くなどする人もいるようですが、それよりもベッドの中で夫に寄り添って寝るとか、どうしてセックスレスなのか、自分が悩んでいることを話した方が良いでしょう。

 

 

浮気では?と感じたら

セックスが無いということで一番に妻が考えるのは夫の浮気でしょう。
中には、男が浮気をするのは本能だなどという人もいますが、そういう気があるうちは結婚すべきではないのです。
浮気は妻を精神的に追い詰め、教えていないくても子供の成長に悪い影響を確実に与えます。

 

妻はいつも笑顔で家族の中の静かな太陽のような存在でいるのが理想です。
家族で一緒に遊びに行く機会を増やし、夜は疲れて寝た子供の顔を2人で愛おしく見つめるというのが家族として理想でしょう。
そうしていれば、夫が他所の女性に目を向ける可能性も低くなります。

 

 

おわりに

もうおわかりですね。
いつまでもラブラブな夫婦でいる為には、お互いがまず相手のことを先に考えることと、夫婦、家族で過ごす楽しい時間を増やすことです。
あなたが選んだ男性ですから、あなたが夫に良くすれば、夫も必ずあなたに良くしてくれますよ。

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